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角皆優人のスキーエッセイ
スキーエッセイ

 
 わたしはスキーヤーとしてたくさんのエッセイを書いてきました。それらの中には今でも好きなものや、反対に「いったい、どうしてこんな文章を書いてしまったのだろう」と感じるものもあります。
 しかし、どの文章もそれを書いた当時の想いや考えが詰まっていて、自分の心の軌跡とでも言えるものになっています。
 このホームぺージでは、自分で気に入っているエッセイや、思い出深いもの、新しく書いたものなどを取り上げてみました。
 どうか、ゆっくりとお読みください。
 順は不同ですが、後半には古いエッセイのコーナーも用意してあります。

読んで頂きたいエッセイ

□冒険のはじまり/スキーをはじめた訳
 ■これに近い文章は「コブ道免許皆伝」にあります。
  ■わたしのスキーの原点になる物語です。
 /わたし自身の物語
 
■これに近いエッセイが「モーグル・テクニック・バイブル」にあります。
□コリー・ザペック物語
  ■これに近いエッセイが「モーグルテクニック・バイブル」にあります。
  ■わたしが人生で体験し、もっとも感動した実話です。
 
□待井寛君の想い出
 ■親しく、身近な存在だった待井君の想い出です。

スキーに関連したエッセイ

筑紫哲也さん 2008年11月10日
マスターズスキーレース
2008年02月11日
待井寛君の想い出
2007年11月19日
Multi-Dimensional Ski & Life 2007年04月25日
音楽とバレエスキー   ■動画付き■ 2007年03月23日
グレッグ・アサンスの想い出
2006年08月09日
トリノ・オリンピックから感じたこと
2005年02月16日
Cabrawlerというスキー  2005年05月23日
素顔のグレン・プレイク
2005年05月15日
ニューエイジ思想とフリーライド
2003年01月02日
ラスベガス・スキーショー
2003年02月07日
里谷多英…もうひとつの戦い
2003年01月15日
カルガリーの星と呼ばれた二人
■これに近いエッセイが月刊スキーグラフィック2000年シーズンに掲載されました。
■わたしにとって忘れられない二人の選手の物語です。
2000年
バレエスキー
■近い文章が月刊スキーグラフィック2000年に掲載されています。
2000年
なにかが変わりつつあるレルヒ祭の思い出から
■2001年12月3日更新
2001年12月03日
ソルトレイク・オリンピックの裏側で/政治観・宗教観について 2002年04月25日

昔のエッセイから

(メインタイトル)スキービジネスの三十年をふり返って
 ■スキービジネスをふり返って感じたことを書きました。


(メインタイトル)さようなら、そして…
 ■1997年2月、雑誌スキーイングに書いた最後のエッセイです。

(メインタイトル)カルチャーリズムを考える
 ■800年ごと、地球の主権は西洋と東洋の間を振れるという考えについて書きました。

Button(メインタイトル)ドラゴン・クエスト
 ■1994年頃、フリースタイルスキーの魅力について書きました。

GreenButton(メインタイトル)21世紀のスポーツ
 ■1993年の雑誌 Skiing 掲載のエッセイです。

(メインタイトル)一期一会のオリンピック
 ■1998年の長野オリンピック直前に書いたエッセイです。

(メインタイトル)レキポール
 
■不思議な縁のあるレキポールについて
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