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いずれも 票主:浜畑賢吉氏 植木須美子氏作
(左)105×66 (右)113×67 X1:板目木版 |
版画家・植木須美子氏は、1999年の全日本蔵書票フェスタ・イン新潟の運営を中心に
なって担当され、大会は成功裏に終わりました。その報告を蔵書票ジャーナル(第23号)に
『新潟フェスタ顛末記』として自ら書かれています。 |

票主:内田市五郎氏
吉田正樹氏作 80×75 X1/col. |
票主:自票
吉田正樹氏作 79×84 X1 |
票主:ほうのき文庫
吉田正樹氏作 80×85 X1/col. |
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注)吉田正樹氏については、「蔵書票ジャーナル」第17号に『作家紹介(第17回)
吉田正樹氏のこと』として高山芳子氏が書かれています。
また、吉田氏ご自身も『100cuの宇宙』という文章を書かれています。 |

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岡村昭三氏作 152×61 X1 |
岡村昭三氏作 134×60 X1 |
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岡村昭三氏作 63×77 X1 |
岡村昭三氏作 100×78 X1 |
(注)作家岡村昭三氏は、『静岡・するぐらの会』のメンバーで、「山頭火」、「古時計」など
シリーズで木版による蔵書票を制作されています。
同氏は、「日本書票協会通信」(No.113 2000.10.1号)に『一枚の蔵書票
余暇は蔵書票とともに』を書かれています。 |

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票主:内田市五郎氏
梁 楝氏作 X1:板目木版 |
[日本書票協会・第九回全国大会を記念し
台湾の蔵書票協会から贈られてきた作品]
奇美美術館館長・潘元石氏作
122×118 X1/8 |
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