| 05年2月 伸一激動の中で日々考える TOPページ 05/03/21 |
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| 28日月曜日 浦和会議。 |
| 27日日曜日 日本のすばらしさはたくさんある、自然、農業特に日本の農業システィムは世界に誇れるすばらしいものである。日本の農業資源を観光化することで世界中に日本の環境行政を知ってもらえる。 |
| 26日土曜日 |
| 25日金曜日 3月定例会開会。 樋口暁子蓮田市長は、平成17年度予算案を3月定例会に上程する。一般会計は157億2002百万円で前年比1.6%減。歳入46.3%を占める市税は、個人1.3%の減・法人15%の伸びになり約七十五億四千九百万円で前年度1.7%の増となったが地方交付税の減額で落ち込みとなり厳しい財政事情を示している。蓮田市3月定例議会は2月25日から3月25日までの28日間。 |
| 24日木曜日 午前9時、例月監査。市民より声あり「議会便りの2月号があきれる内容である、特に、議会代表の長谷部議長の新年あいさつ文結果が出た後の頓珍漢の内容に象徴される」「結果が出たなら文章を差し替えるべき、その認識がないことに疑問が残る」市民の厳しい指摘である、議会事務局に編集委員会の編集経過を質す。市民に軍配。 |
| 23日水曜日 夜、公明党蓮田支部会、合併問題報告、新年度予算概要説明、質問会、「合併の住民投票のあり方」「学校の安全対策」「122号バイパス開通に伴う問題点」などの質問出る。市民の声を聞くことが政党議員の最も重要な役割であり使命である、心して市民対話に望むべき。 |
| 22日火曜日 夜、春日部市にて会議。上田知事、行田市であいさつ「合併問題が進むと道州制が本格的に進む、県の役割も大きく変わる」私もそう思う。 |
| 21日月曜日 会社にて打ち合わせ。夜、さいたま市にて会議。 |
| 20日日曜日 実は公明党高野博師環境副大臣が環境問題を一言で伝えるには「もったいない」を世界に広げることだと語り、小泉さんも考えを伝え首相も納得したそれが、昨年の10月、環境副大臣に就任した直後での首相との懇談会で総理に説明したと聞いて。私の日記にも書いておいたが・・・・。日本は外国に言われないとだめな民族か?自信を持ってもっと日本はメッセージを発信すべきである。 [らいおんはーと 〜 小泉総理のメッセージ]に 先週の金曜日、官邸でケニアのマータイ環境副大臣とお会いしました。 |
| 19日土曜日 積雪4メートル、屋根まで雪に覆われた故郷新潟の茅葺屋根の我が家の写真が親戚から届いた、豪雪に驚いている。ここまで雪が降るのは何年ぶりか。高齢化した雪国のふるさとに、悪魔とも言える雪の仕打ちが襲っている。中越の震災で打ちのめされた被災者が雪の犠牲者になったとのテレビ報道が伝えられる。無念!! |
| 18日金曜日 |
| 17日木曜日 |
| 16日水曜日 議会質問締め切り、今回15人が一般質問。 |
| 15日火曜日 |
| 14日月曜日 通夜参加。 |
| 13日日曜日 自治会4役で来年度役員選出および自治会運営のあり方を検討。高齢少子社会の進展で蓮田市も高齢者世帯構成が増えた、役員選出もままならない時代に突入。次の世代をどう受け入れて地域社会のコミュニティーを作り上げていくかが大きな課題である。 |
| 12日土曜日 昨日菖蒲、白岡、蓮田の公明党議員団今回の合併住民投票の結果と今後の合併論を語る。いずれにしても蓮田都市計画の隣接の行政団体であることから今後も友好的な交流を約して解散。次のステップの合併が必要である認識は共通。 |
| 11日金曜日 建国記念特集で、ルーブル博物館美術館をNHKで特集していた、なんと放映時間6時間。日本人も美術館にもっといくべきだ、ゆとり、癒し、いずれにせよ心が豊かになる。フランスには芸術作品があちこちにごろごろしている、入場料も安い私もルーブルに行った時からもう6年経つか。 |
| 10日木曜日
黒浜北小学校開校20周年記念式典。20年前任天堂のファミリーコンピュータが売り出されたという、時代の速度は速い。
小泉内閣のメルマガに「ニッポンの元気」と題したパソナグループ代表南部靖之氏の記述があった。 新たな雇用のフロンティアとして農業をとらえたもので、日本の農業を雇用のフロンティアとして開拓する。高齢化した農業の人手不足と担い手に中高年、若者引き合わせて雇用を創出するものである。アメリカには、農業ビジネスに特化した人材派遣会社も存在するという。近い将来、農業を変えるものに成長するか。農業も一般的な職業の選択肢に加わることも、遠くないか。 |
| 9日水曜日 市議団公明党、市役所打ち合わせ、予算レク。 |
| 8日火曜日 若者の職業が危うい。フリーターで企業の生産請負会社に派遣される日雇い労働者の若者の実態に驚かされる、その数難と100万人という。今日の日本の大企業は明日の若者で支えれられることを知るべきだ、明日の日本の企業の発展と労働生産の仕組みに疑問を大いに持つ。安易に生産現場で人減らしをしすぎてはいないか?今日の利益は明日の利益につながっていないのではないか?若者をこんな雇用をしていて良いのか?今の雇用では、年金も保険も支払われない現実がある、若者が自立して結婚もできない、そんな環境に若者を置いて一人大企業は利益を上げているそれで本当に良いのか。労働者団体ももっと真剣に日本の雇用と賃金全体を考えなければいけないのではないか、自分だけ良ければいいでは、明日の日本社会がおかしくなる。明日の若者のために3方一両損がもとめられる。若者を大事にしない国は滅びる。 |
| 7日月曜日 仕事会社。ふるさと新潟の大雪の報告が来た。蔵の雪は屋根まで届いたという、3メーターを超えまだ降っているという。去年今年は何でこうまで新潟の人を自然は苦しめるのだろうか。年老いた人々はなすすべを失う。春よ何をもたもたしているのかとしかりたくもなる。厳しいあまりにも厳しい大自然の掟には人はなすすべがない、耐えてしのいで生き残る以外にない。 |
| 6日日曜日 妻、風邪なおらず寝ている、花粉も多く飛散している。インフルエンザと風邪マスクの人がほんとに多い。 |
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5日土曜日 浦和会合、戸田市議選勝利、さわやかに次の出発である。風邪の点滴2日目。市民相談内容は深刻。犯人が見つかり1800万の捨て金騒ぎが一件落着する。 マスコミが1700万事件の水路で画像の収録をしていた。水路の周辺も自治会の人たちがきれいに清掃してあった。捨てたお金が生んだ一週間の観光地?になった場所である。 高くのびたテレビカメラ 自治会が掃除した水路脇のゴミ
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| 4日金曜日 病院に行く、点滴で少し回復。薬も6種類、多すぎないか全く。 役所で議事録署名する。
今後の合併進め方や方向性などで職員の意見を聞きながら意見交換、特例債期限内合併の可能性の選択。
合併枠組み選択。合併の手法、対等吸収編入合併。合併戦略の組み方。 合意形成される枠組みの選択。 さいたま市岩槻区や白岡や伊奈町、相互の信頼関係、等々。
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| 3日木曜日 風邪でダウン。身体節々痛くて動けない。一日中寝ている。 |
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2日水曜日 全員協議会、合併住民投票報告。議会推進協議会で推進協議会会長、議長不徳の致すところと敗戦の弁。解散は今後の推移を見てとの結論。 葬儀。90歳の真面目に生きた一人のおばあさんが人々に感謝をされながら人生を勝利に飾って散った。友人たちが集っての真心の葬儀だった。心地いいさわやかな不思議さであった。 公明党県本部賀詞交換会浦和東部ホテル、42市町村長が参加する盛大であった。労働組合担当で動き回る。公明党に対する期待は労働組合の政策にも多い。 |
| 2月1日 火曜日 監査会計課例月、水道部。親戚おばあさん90歳通夜式、その後、部長懇談会。部長の本音も好い。人はもっと本音で会話が必要である。本格的な内部行政改革に取り組まなければならない。部長の指揮に期待するものである。 |