| 05年4月 伸一激動の中で日々考える TOPページ 05/04/19 | |||
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| 19日火曜日 仕入れ新潟出張 | |||
| 18日月曜日 株暴落、中国問題に端を発してニューヨーク、東京株下落11000円割れ年初来安値更新。ライブドア、ニッポン放送、フジテレビ問題和解新しいメディア統合なるか時代を下れば分かること2から3年かな?投げたい石は自分のところに飛ぶか中国大使館の石、ライブドアの石。歴史観、価値観の違いか。 | |||
| 17日日曜日 鶯谷駅を降り、寛永寺墓苑墓参り。東京荒川区東日暮里、荒川、町屋、昔懐かしいかって自分が通ったお得意さんを回った。あれから10年が過ぎたか、大きく変貌するものだ。まず年寄りが亡くなった、引っ越した人おおい。古い町を知っているのはお年寄りだけになった。(いつもそうか・・・自分が古くなってきたということであるか)都電で王子までのって160円、都電の走りと動きは人間的だ人サイズに近い電車である、確かにこれは環境にもやさしい。 | |||
| 16日土曜日 会社出勤、打ち合わせ。 | |||
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15日金曜日 会社出勤、設備購入手続き、見積もり作業、メーカーとの打ち合わせ、支払いいくらでも仕事はある。通勤中の車の窓を開けたのが失敗か、花粉症がひどい、まったくいやな病気が増えたものだ。
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| 14日木曜日 午前、書類整理。午後、役所にて代表監査委員、事務局と監査報告書打ち合わせ、午後7時半まで真剣に練る。他市のコンピュータシステム監査報告書をいただいて勉強、参考にしたい。 | |||
| 13日水曜日 会社休業日なので久しぶり妻と家の用事をやる。監査報告書作成に終日取り組む。初めての蓮田市委託業務の定例監査兼行政監査報告書は、1月から5月末の5ヶ月をかけて調査報告するものである。6月議会開会までに市長、議会に報告書を提出するものだ神経を集中して書き溜めている。蓮田市の歴史に残る大作の報告書にしたいし、必ずなって来るであろう、そうしたいと増永昇代表監査委員決めている。合併をしない選択の中で蓮田市はさらに厳しい改革を余儀なくされる。市民サービスの質を低下させないで改革をするための努力を懸命にしている、それが委託業務の改革見直しでもある。 | |||
| 12日火曜日 | |||
| 11日月曜日 娘の朝食を始めて食べて浦和、会社で仕事妻がなじる「新婚でみんな遠慮しているのに」「社会と家族を教えているんだ、教育のためにとまるんだ」妻は納得したかどうか。 | |||
| 10日日曜日
蕨の先輩議員と大学の先輩経営者と懇談。政治、経済、文化、高齢社会の社会問題、少子化問題、税金の直間比率、M&A企業買収、六本木ヒルズの人種と生活、家族の絆とセキュリティー話題は尽きない。途中から参加した女性経営者、彼女の倅さんは、まさに話題の六本木ヒルズ族であった。森ビルの設計コンセプトはニューヨークの金融ビル、24時間フルスピードで寝ないで働く人々が集まり暮らす空間であるという。昨日土曜日、そのビルの住人(倅)の孫の幼稚園入園式に呼ばれて参加した彼女は、「セキュリティー、セキュリティー」といわれ美人で人形のような嫁さんと倅に「お母さんそれは違うよ」といわれたという。世間のいう自慢の息子さんとは裏腹に、蕨の自宅でわれに返ると夫をなくして一人で働いて育てた息子が大経営者(?)になって100億、200億儲かったと平気で言っている不思議な姿に、お金の価値観も生活の価値観も違う世界に息子も孫も行ってしまっていると思っているようである。「絆が薄れていく現実の中にいる」とふと漏らした。解かる!! ほろ酔いで、戸田の娘夫婦の2月入居のマンションに初めて泊まり風呂に入る最新のマンションになるほど・・・・・。 |
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9日土曜日 仕事会社。公明党は子育て公明党という。チャイルドファーストは公明党の造語である。レディーファーストをもじったものである。今高齢少子化問題は深刻である。2007年問題は団塊の世代が定年を迎える、昭和21年22年23年24年25年この世代合計が1000万人である、日本はこの1000万の塊の世代の年金、医療、福祉の問題に対応し切れていないまさに今取り組まなければならないのはこの問題である。また少子化も進んでいる。来年から日本は、人口減少時代に突入する日本の未来のために子育て支援の充実に公明党は釈迦力に成って政策提言をしその実現に努力している。児童手当ては先進ヨーロッパで有効である事が証明済みだ、ばら撒きであると批判していた朝日新聞も過去を反省し児童手当の増額が有効であり日本も充実すべきであると論調を今頃変えてきている。児童手当の公明党は今こそ更なる子育て支援策の先頭で闘っていく。 東京にて千鳥が淵夜桜、花見の場所は人も車も満杯。 |
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| 8日金曜日 さいたま市にて「政治学習今日的課題」会合、同僚議員と研鑽を深める。災害における危機管理はどの家族どの人も一回真剣に身の回りの点検が必要である。いま震度6以上の関東直下型地震の確率が向こう10年以内で70%であるという、すなわち10年間で25%、大変に危険な状態である。東京、埼玉その認識はまだ薄い。公明党はこの現実に政策提言をして真剣に取り組んでいる。耐震補強、避難拠点の充実、防災機器の整備。あらゆる観点から安全安心の備えを迫っている。 | |||
| 市内小中学校で入学式。午前黒浜中学校、午後黒浜南小学校入学式参加。 | |||
黒浜中学校のさくら入学式を祝う 新入生を迎えるあいさつ
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| 7日木曜日 アンテナが春の嵐で飛んでしまって、テレビがよく見えない。テレビが見えないということは何とさびしいものか。テレビ社会の中ではテレビのない生活はどこか日常が変である。しかしちょっと待て、テレビから開放されて自分の時間を持つことがすばらしいことも知った。要は自分を見失わず自分で自分の生き方、時間を作ることをすることであるとしみじみ思った。 | |||
| 6日水曜日 「花粉症ですか、お宅もそうですか」、日本も変わってしまった、不思議なマスクもはやりだして子供から大人まで街行く人はマスク、マスク、マスクずくめ。公明党は花粉症も含めアレルギー対策に1400万の署名を集めその対策に研究機関の設置を求めた。後数年で花粉症に有効のワクチンが開発されるとか?後数年とはどのくらいと尋ねると「3年から5年」だという。アレルギー大国日本の汚名を早く取り除いてもらいたいものである。 | |||
| 5日火曜日 監査終日。 | |||
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4日月曜日 県道蓮田杉戸線、黒木薬局前あたり舗装打ち変え要望市役所へ、路盤が痛んで振動がひどい鍼灸氏の師の黒木さんから「患者さんや、お客さんがびっくりしてしまう」との声に要望を繰り返している。県土事務所も予算が厳しいといっても優先順位の上に入れていただきたいものである。 さいたま市、公明党県本部会議。 |
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| 3日日曜日 自治会総会、会長の任が解かれてほっとする。国体自治会館民泊、震災募金、防犯ボランティア活動などさまざまな行事をこなして慌ただしい一年間を振り返ると満足である。妻と二人で会食。 | |||
| 2日 土曜日 さくら祭り、議員餅つきで市民の皆様に喜んでいただく、もち米一表半の搗き立て大根おろし辛味もち、もう十年以上になるかな餅つきも、恒例に成ってしまった。 | |||
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| 4月1日金曜日 事務整理自宅事務所。山のような書類で埋まった中で懸命に処理。処理しきれず残ってしまう、明日に持ち越し。 |