07年4月  伸一激動する時代の中で日々考える      TOPページ    07/08/01
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5月31日木曜日 仕事、県内周り。さいたま市から旧吹上町、今は鴻巣市になった、吹上町は旧サンヨウ電気、今は富士電機の城下町、時代の変化は急である。
 
5月30日水曜日 代表者会議午前10時、6月議会提出の案件説明。消防職員若くして急病でなくなる、残念。
 
5月29日火曜日

 家の入り口この街には風景がある。

 
5月28日月曜日
 
5月27日日曜日

こんな風景も蓮田にある。

 
5月26日土曜日
 
5月25日金曜日

 

 
5月24日木曜日

こんな風景がまだ蓮田市にある。

 
5月23日水曜日 朝駅頭で挨拶。通勤の方々は水曜日となると少し疲れめか、顔に出ている感じがする。人にはそれぞれの表情がある、電車の通勤は勝負に出かける緊張感がある。
 
5月22日火曜日 田端、八王子仕事。関東首都圏は広い、その役割も発展の経過も若干違う。 街を見るとそう思う八王子は大学の町ここでは麻疹が流行り出したか、圏央道あきる野から鶴ヶ島を始めて走行なるほど早い、首都圏はこの圏央道でまた変わってくるだろう、圏央道周辺の街は、その受け皿の役割としての計画が将来お決めていく。蓮田市もその観点の計画がまさに重要である。帰宅、夜11時半あわただしかった。
 
5月21日月曜日 親類三郷通夜参加、71歳はまだ若いが寿命か。
 
5月20日日曜日 環境フェアー市役所地元企業の参加も含め盛んであった。人にも地形にも・・・形のあるものには歴史がある。じっと見つめるとそこにはたくさんの情報があって面白い、人の生きてきた歴史は顔に情報が集まっている、人の顔は千差万別だが顔の情報には生命論的に行いが蓄積されて業となって角度が示されている。
 
5月19日土曜日 会合でホトトギスとウグイスの話が出たが鳴き声はウグイスがいい、新緑の中でのウグイスの囀りは時間を忘れる空間だ、我が家でもウグイスが啼きに来る蓮田はまだのどかである。
 
5月18日金曜日 組合挨拶にJR高崎まで、車は疲れる。群馬県には外食店や郊外型量販店のビジネスモデルがたくさんある、高崎のお昼は現在5店舗という新しい業態の飲食店に入って昼飯を食べた、この店はきっと関東に進出することだろう。
 
5月17日木曜日
 
5月16日水曜日 

放置自転車を規制する駐輪の案内だが、絵は(マンガ)はわかりやすい表現になっている参考になる。

 

 
5月15日火曜日 蓮田市議会臨時議会。正副議長、監査委員、常任委員長など選出、議会の体制が整う。私も副議長の任を受けた。この街の課題、議会改革と課題は山積みだが決め事は速いことがいい、混乱と地帯はエネルギーを使うだけで結論が先送りになる。市民サービスは十分な意見や議論を保証し反映させて結論を導くことである。
 
5月14日月曜日
 
5月13日日曜日 我が家で、今年もこんにゃくの花が咲き出すすくっと1まま利伸びたのがつぼみ。

 

 
5月12日土曜日 学校教育の現場は社会現象であるようだ、子供は親の後姿を見て育つ教師の問題もあるが親の問題はそれ以上深刻である。欠陥のある教師はやめさせられもするが親はやめさせられない。親が失格でも親は続けられる、子供の環境はまさに親しだいである。社会が危ういと思うとき家庭が危うい家庭崩壊が招く社会現象は多い。午前中葬儀春日部組合斎場新しくオープンしたが、少し見劣りする施設になっていると感じるのは私だけだろうか。
 
5月11日金曜日 全員協議会。新しい任期の議員が自己紹介。委員会構成もほぼ内定、15日は臨時議会そこで正副議長を初めすべての議会構成が確定する。新しいスタートで期待もあるが、問題は議員の資質向上と議会改革。蓮田市に内在する問題は山ほどある、課題抽出と処方、「元気蓮田」工程表の作成と実行にあると思っている。行政はなかなか意識改革が進まない、自己安住型を崩さない、後は議会が意識改革を更に進めさせなければならないがこの意識が古いとどうにもならない、初心忘れるべからず、市民からは政策で切磋琢磨する議会が求められている。
 
5月10日木曜日 季節が大きく変わったが寒暖の差が大きすぎる、体調を崩す人が多い、風邪がはやっている、東京八王子多摩地区の大學では麻疹がはやっているというがおかしな現象に途惑う。
 
5月9日水曜日 1日500キロの運転となれない仕事はやはり疲れる。田舎の山菜を友人に分けて差し上げる。
 
5月8日火曜日 新潟に雪囲いを外しに出かける、新緑の山々は美しい、今年は雪がすくなく湿田では水の心配が出ている田植えは今月20以降だといっていたおじいさんは70歳の現役。働き手は65歳から70歳だといっていたが温泉に浸かっている肉体は現役そのものである。農作業で鍛えている体は眩しいまでに若い。
 
5月7日月曜日 
 
5月6日日曜日  こどもの日は孫を囲んで食事。成長することの早さに驚かされる、子供の躾は3歳まで、だめなものはだめをしっかり教えないと社会がおかしくなる、1歳でも躾は厳しく心は優しくありたいものだ。
 
5月5日土曜日 こどもの日。夕刻6時より高野ひろし参議院議員、蓮田駅街頭演説。

 

市内下蓮田のアパートの囲いの真新しいこいのぼり。元気な男の子がなく声が聞こえてきそうだ。

 
5月4日金曜日 こどもの日お祝いに妻と出かける。孫の成長は早い1年半で自己主張。叱るととぼける、おべっかを使う、存在の序列を使い分ける、三つ子の魂は生涯続く、躾はまず周りから教えることであるはずだ、子供は周りに真似る(学ぶ=まねぶ)。こどもの日は子供から学ぶことと、こどもに教えることだろう、それにしても子育ては大変であるこれをサポートするしか子供の数は増えないだろうと感じる。一人目はまだいいが二人目以降は、これが大変だ身近に面倒を見てくれる人がいないと生むのを控える可能性は大きい。このことも身近に起きている体験から生まれる。生活、暮らしは体験から教わることだろう、バーチャル社会、マニュアル社会は未体験社会を作り出す、家庭の問題はやがて社会問題化してしまう。こどもの日は大人が子供の目線で未来を見つめることだろう、政治にとっても家庭、地域にとっても課題が見えてくる。

 

大宮駅は大混雑。

 

 
5月3日木曜日 湘南新宿線で逗子まで出かける。初めての体験で感じたことは1時間45分これが一番海に早いこと、グリーン車は立ち席でもお金を取られること、休日駅で買うと100キロまで750円、座れれば時間を忘れて快適であること、車より電車が楽であること、埼玉、東京、神奈川の風景が違うことなどなど。

逗子海岸、海にウインドウサーフィン。岸に並みに戯れる子供。

 

 
5月2日水曜日 未来の蓮田市を書いた作品市役所玄関にある。夢があるから未来があるし頑張れる。

 

 

 
5月1日火曜日 私がいただいた当選証書は、実は有権者のものである、いい街をつくれと御預かりしたものである。わするるべからずと戒める。

 

 
4月30日月曜日 ブドウ畑に咲くタンポポの花太陽に花開き夕刻に沈む、黄色のじゅうたんのように咲くタンポポは白岡のブドウ畑。

 

 
4月29日日曜日 新荒川橋の擦り付け道路の脇に眩しく咲くバラの花。集合の美しさが太陽に光る。地方の時代まちづくりもこうありたいものだ。