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2月29日金曜日 議会開会。 |
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2月28日木曜日 |
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2月27日水曜日 |
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2月26日火曜日 |
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2月25日月曜日 |
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2月24日日曜日 和光市、第7回環境街づくりフォーラム・埼玉参加●理研分科会 阿部知子(理化学研究所農学博士)「サイクロトロンを使った新しい植物誕生物語」、丑田公規(理化学研究所理学博士)
理化学研究所の博士お二人から講演を聞かせていただく。(独)理化学研究所 中央研究所 環境ソフトマテリアル研究ユニット ユニットリーダー丑田公規氏、

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2月23日土曜日 青年と懇談会、次の世代の付けをどうするか、ガソリン税を下げられるか、我がまちの将来、などなど、次を託す青年がいればまちは良くなる |
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2月22日金曜日 |
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2月21日木曜日 |
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2月20日水曜日 |
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2月19日火曜日 東京出張。 |
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2月18日月曜日 臨時県本部大会、西田実仁公明党県代表選任、新体制で公明党埼玉県本部スタート。午後、市長3月議会前に案件を正副議長に報告。 |
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2月17日日曜日 久喜市於、農村問題ルネッサンスセミナー参加。夜、市内会合参加、青年の話は座を明るくし未来性がある。青年を大事にする社会が大事である、次にバトンタッチするのは青年しかない。 |
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2月16日土曜日 宮代選挙支援、寒い選挙は候補者も大変である。農のある街、新しい村など宮代町の取り組みは先進的である。議員の定数が14人と6名減の定数で行われる選挙である、議会のあり方も変わってくるだろう。 |
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2月15日金曜日
宮代町の町議選、新人議員応援に。この街は春日部との合併論がテーマになっている、選挙結果後の議会のテーマは春日部への吸収合併か?内容からして対等合併は難しい。 |
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2月14日木曜日 市民相談処理、一本の電話でも処理は時間がかかる、しかし市民の声の中には学ぶ点も多い、変化変化の連続である。
雑用という言葉があるが用事に雑は無いという。大事ななことを雑にしているから用が増えるという。なるほど見に当てはまることが多い。 |
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2月13日水曜日 寒い日が続く。市民の今の関心事は合併問題や、西口再開発問題である。蓮田市の中野市長の見解とコメントは2月15日に広報でお知らせをする、白岡は同趣旨の浜田町長のコメントが白岡町広報で2月1日に
すでに発表されている。(白岡町広報リンク)2月号 No.483
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2月12日火曜日 東京法務局森下出張所に出向く。お昼は2弟の京橋の会社前で、事務引継ぎも。彼の会社の決算は近いが創業以来連続黒字を続けるには大変のようだ。
どこの経営者もいつも崖っぷちである、メキシコからのメールで1弟がスペインに出かけて、ドルがサブプライム問題でEUのユーロに対して2分の1の価値に下落したとのこと、アメリカのサブプライム問題の影響はラテンアメリカ
経済にも厳しい影響を与えているようだ。アメリカのドル安は円高に、更にユーロ高に、いつも世界経済はグローバル化で連動している。日本経済にも影響を与えて
いる、春闘の賃上げがままならないようだ。市場は冷え込み原油高からくるインフレ問題、そして市場の冷え込みからくるデフレ問題、あわせて
これからスタグフレーションの大波が押し寄せてきそうだ。スタグフレーション(stagflation:景気沈滞下のインフレ)は、スタグネーション(stagnation:沈滞)とインフレーション(inflation)の合成語

寒い外から地下鉄に、上野松坂屋デパートの看板が買わなくてもうれしいと感じた |
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2月11日月曜日 日本版サブプライムローンの危機が迫っているという分析がある、10年前の経済刺激策の住宅ローン政策の付けで、住宅ローンを焦げ付かせている
債務案件が増えているという。日本でも住宅を手放さなくなる人が増える傾向のようだ、政策金利は現在の金利水準では手は打てはない底である。遡及的な手立
、対策として、土地と住宅を手放すだけで金利および残金には支払いが及ばないようにすることが望ましい、すむところが無くなる。今後、金融機関、政府一致して手を打つべきである。所得が伸びない中でのローンは
、給与が上がっていく前提が崩れて返済できない。これから2から3年以内に大問題になってくるだろう、高齢社会、少子社会と連鎖して、地価の下落につながる、
それによって日本の土地資本制は根底から崩れかねない。 |
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2月10日日曜日
議論の無い会社も組織も街も発展しない、国家も同じだ。己が(政党)思いを募らせて主張(政策対案を出す)するのは大変だが、反論と文句だけ言っているだけで発展のための対案も議論もしないというのであれば、それを構成する組織社会は衰退する。どうもこの国の議論はかみ合わない
。歴史的に、強いものの言いなり、かつ影で批判ばかりで従属論に終始した付けか。日本の国家的な危機をどう乗り越えるかは容易でないが、越えていく以外にこの国の
未来の発展はない。
いじめをみていながら「見ないふり」をする中学生が多いという。(ベネッセコーポレーションの2003年、東京・埼玉・神奈川1都2県1500人対象の調査結果)モラルの低さは高学年になるほど多いという
結果だ。友達の万引きを注意しない、夜遅くたむろしていて大人に注意されても従わないなど、社会正義が失われているようだ、公衆心の闇は子供たちをも
覆いかぶさってきている。日本青少年研究所の05年調査、米中韓日の各国での「なりたい生徒のタイプ」で正義感と答えた生徒は米国32.7%韓国35.8%中国54.5%日本258.7%、この国の将来をどうする。国力の衰退は民力の衰退、民力の衰退は青年の衰退
、逆もまたいえる。
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2月9日土曜日
実相は一眼で決まる。小説は表題、文章は1行書き出し。人生は目標、決意、さあやるぞの一念三千こそ原理。自分の人生にも表題が必要だろう。さあなんとするか「・・・・報恩」「・・・・感謝」
とつけたい。 |
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2月8日金曜日
元荒川の川ふちの「からし菜」だろうか緑が増してきた。暖かい春の訪れは近い。まじめに働いても格差は広がるという重苦しさはを超えて、
その殻を破って人の春を楽しむためには経済力だけではない「文化力」だろう。日本の文化力は高いし、日本が思う以上に海外の日本評価は高い
、自信をなくす必要は無い、団塊の世代もこれからだ。菖蒲町出身の本多静六博士は「物欲は気分で済ませる」「人生の最大の幸福は職業の道楽化」にあるといわれている。水、緑、人とのつながり、蓮田市
に暮らすことがイコール道楽?ようやく川のほとりの桜はつぼみが膨らんできた。 |
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2月7日木曜日 昨夜の雪は解けて、我が家の庭に咲き出した雪割り草は愛らしい。春は近いか。

中国製の冷凍餃子に毒物が混入していた件で、これまでのところ10名の
方が入院されるなど大きな被害が生じている。
被害者の中には、小さなお子さんもいらっしゃいました。千葉で被害にあった5歳のお子さんは、今もなお、入院での治療を続けている。お母さんが、ご自身も中毒症状に悩まされつつも、お子さんの回復状況を心配しているという新聞記事を目にして、改めて、今回の問題の深刻さと、家族の食卓の安全を守ることがいかに重要かを、痛感している。
笑顔の食卓が一日も早くやってきてほしいと祈っている。
調査では、最初の被害が発生した後の情報連絡が遅かったことが明らかになり指摘を受けている。もし、これがいち早く行われていれば、このお子さんは被害にあわなかったかもしれないことは残念だ。
日本の食卓は、輸入食品に多くを頼っている。それだけに、食の安全を確保し、国民が安心して食事できるようにするための体制がいち早くと思う。
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2月6日水曜日 1日中、読書、日本の危機管理について学ぶ。衣食住、人の暮らしすべてに偽りや危険が潜んでいる、しかし国民もそのリーダーも危機管理意識が形骸化している。今、問われなければないのは命を守る危機管理問題だろう。風水害などの自然災害、関東、東海などの大地震も、テロも、感染症も、エイズも国民がひたひたと危機に迫られている現実がある。中国産冷凍餃子問題で、公明党県議団は2月1日に知事あての申入れを行った。自民党は4日に申入れ、民主党は行っていなかった。そしてどうやら今日の新聞で民主党がようやく腰を上げるて申し入れ。生活第一とは言葉ではない、問題は民を守る意識の低さか、現実は見てくれではない心である。
不安な顔が消えて家族の皆さんが、笑顔で食卓を囲む日が、一日も早くや
ってきてほしい。
これまでの調査では、最初の被害が発生した後の情報連絡が遅かったことが明らかになった。もし、これがいち早く行われていれば、千葉のお子さんは被害にあわなかったかもしれないと思うと、危機管理意識の欠如はとても残念だ。
今、日本の食卓は、輸入食品に多くを頼っている。それだけに、食の安
全を確保し、安心して食事できるようにするための対応が急がれる。
公明党が、国も地方も危機管理の問題意識は各種のマスコミが一番と伝える。
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2月5日火曜日 蓮田市は、県の保健所からの支持で調査、2月の学校給食でハンバーグ() 平成20年2月1日
埼玉県知事 上田 清司様
埼玉県議会公明党議員団
団長 山本 晴造
中国製冷凍餃子に起因すると疑われる健康被害の発生に関する申し入れ
今般、中国製冷凍餃子に起因すると疑われる健康被害が発生し、「輸入食品の安全性」について県民に大きな不安が広がっています。
県議会公明党議員団は本日、「さいたまコープ」と「埼玉県消費生活協同組合」から事情を聴取するとともに、両者に対して、
・ 健康被害の発生した冷凍食品の早期回収
・ 健康被害情報の収集の徹底と速やかな県への報告
・ 消費者からの相談を受け付ける体制の強化
――を申し入れました。
つきましては、県におかれましても以下の事項を早急に実施し、県民の不安解消と「地産地消」対策の強化を求めるものであります。
記
1 県民の不安解消を図るため保健所において、土日も含めた相談体制を強化すること。
2 輸入食品、特に加工済み食品の安全性検査体制の強化、特に「水際での監視強化」を国に求めること。
3 こうした食品の安全性を揺るがす事案が発生した場合において、相談を受け付ける窓口を設置するよう、市町村に対して働きかけること。
4 海外企業から食品を輸入している企業に対して「海外における生産工場内の食品監視体制の強化」を要請すること。
5 冷凍食品を販売する県内の各店舗において、異物混入防止のための巡回強化を各企業へ要請すること。
6 今回の事案のような健康被害が今後、発生した場合における初動の危機管理体制を確立すること。
7 安全で「顔の見える県内産農産物」を県民が消費しやすくするための「地産地消」の取り組みを一層、強化すること。
以上
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2月4日月曜日 午前、議会便り編集委員会。午後、中野市長に、「AEDの設置を市内小中学校に求める要望書」「妊産婦検診の無料化の拡大を求める要望書」要望書提出。市長からはAEDの設置に関してPTAほか市内で盛り上がりが出てきているので設置に向けて努力したい、また健康増進課からは平成20年度予算編成の中で実施に向けて準備をしている、2月度蓮田市広報で概略の案内を掲載したいとのコメントがあった。
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2月3日日曜日 昨夜から大雪で関東地方各地で交通障害。各種会合取りやめでコミュニティセンターの第2回蓮田映画祭に参加。1949年「青い山脈」石坂洋次郎原作、主演、原節子、木暮実千代・池部良等出演。1950年「また逢う日まで」岡田英次、久我美子主演。ロマンローランの小説「ピエールとリュイス」の映画化2本とも今井正監督の作品。「青い山脈」敗戦の後、青年たちが戦争から開放されて新しい日本の民主化や男女同権をテーマに、若い学生たちと先生が織り成す新時代の到来を告げる明るい作品だ。光を現すとき白黒シネマはカラー作品より、人間の内面を表現するのに優れているのだろうか、鑑賞者のがわからするとそう感じた。自分の胸のうちを率直に言うことができる時代になった時代背景、原節子の髪型や主張は時代そのもの。背景の海や空そして雲も白黒ではあるがその美しさはカラー作品を超える。環境がまだ侵されていない時代、自転車が今の乗用車以上の価値があったと聞くが光の自転車が映像にまぶしい、憧れの自転車だったと見て取れる。オルガンの音が出てきたが、小学校にピアノがまだなかったころオルガンで音楽を習っていたことを思い出した。耳のどこかにオルガンの懐かしい音の記憶が残っていたのだろう。
「また逢う日まで」文化庁、東京近代美術館フイルムセンターの協力で実施された映画祭、日本映画の名作は時代を超えて感動を与える。私が生まれる前今から60年近く前の作品であるが新鮮に感じたその理由はテーマの永遠性や普遍性にあるのだろう、人間は半世紀を過ぎても変わらないし変われない、変わってはいけないのであろう。 |
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2月2日土曜日 「農業問題を考える」会合の案内を配布。野菜生産者の声は「価格が安くて大変」「暖房費が高騰して困る」など色々お話を伺う。
午後宮代町、公明党の街頭を長沢広明県本部副代表とともに行う、しかし底冷えがする日だった。
夜、友人の寄り合いに参加、退職者や中高年男子には集まれる場所が必要だ、何人か集まれば元気も出るが一人で家にいてはやっぱり元気が出ない。
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2月1日金曜日 埼玉県の主催で「危機管理」を埼玉会館大ホールで学ぶ。リーダーが当に心がけなければならないのはインテリジェンス【intelligence】、インフォメーション【information】とは違う、結果の情報がインフォメーション、結果を導く情報がインテリジェンス【intelligence】すなわち訓練受けた人の一般情報の中のダイヤモンドの原石、インテリジェンス【intelligence】リポートが今、日本社会のリーダーの下には届かないし、届いてもリーダーそのものの資質で、その対応に危機管理意識が欠落しているようだ、その結果政治、経済、教育、医療保健、財政financial
crisisなどなど、すべての安全と信頼が脅かされている現状だ、薬害、耐震、毒餃子、NHKを含むマスコミなど数えればきりがない、その結果、国民が不安状態に陥っている。リーダーはクライスマネジメントを形骸化させてはいけない「未来の危機を想定」をしておかなくてはいけない。今日本にあららしい仕組みが必要ではないか。そうでないと国民が不幸になってしまう。
日本の阿鼻叫喚の世界、阪神淡路大震災、中越地震などなどは想定外?みな役所に人がいない、会社に人がいない時間に起きている。 |
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情報提供、相談窓口が急務
厚労相に申し入れ
審査体制の総点検も
太田代表、浜四津代行ら
舛添厚労相に被害の拡大防止などを申し入れる浜四津代行、松、渡辺、古屋、西氏。右端は伊藤政務官
中国製冷凍食品による中毒問題を受け、公明党の浜四津敏子代表代行と女性委員会(松あきら委員長=参院議員)、食の安全推進委員会(渡辺孝男委員長=同)は31日、厚生労働省で舛添要一厚労相に対し、被害の拡大防止や原因究明、相談窓口の設置などを求める申し入れを行った。
席上、浜四津代表代行は「国民の健康、生命にかかわる問題なので、ぜひ、きちんとした対応をお願いしたい」と訴え、被害がこれ以上、拡大しないように万全の態勢を整えるよう強く求めた。
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1月31日 緊急問題発生!!
COP毒入り餃子問題が国民に襲い掛かってきている、家庭の冷蔵庫の在庫やフライパンの中は大丈夫か。絶対に食べないように!!
千葉県などで10人が中国製冷凍ギョーザ(写真)を食べた後、下痢、腹痛などの症状で入院したことが30日分かった。パッケージから農薬成分が検出された。輸入者のジェイティフーズは回収方針を発表(千葉県提供)【時事通信社】
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