08年5月  伸一激動する時代の中で日々考える    TOPペーシ  08/07/03
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5月31日土曜日
 
5月30日金曜日
 
5月29日木曜日
 
5月28日水曜日
 
5月27日火曜日 蓮田市でも公明党の推進してきたパパママ応援ショップが60店舗と充実してきた。子育て世代の応援をしようと、蓮田市内の各店舗が協賛していただいている、ぜひお得なサービスをお見逃し無く。県内でも多くのパパママ応援ショップが公明党の提案で実現してきている。

パパママ応援ショップ一覧掲載 蓮田市のパパママ応援ショップ

 
526日月曜日 14時、議会運営委員会。19時党会議加須市。政治の信頼度がうすれていると日経のアンケート結果、原因は議論が国民の目線にないことか、説明不足か。借金の負担を誰がどのくらい払うかを決めないで会議や結論を先送りして責任を回避ひている現実。時代の目線や世界の目線が感じられない、この国の政治家はそこまで落ちぶれたか、それを支える有権者国民は劇場型のマスコミ政治に目を奪われ未来志向を失ったか。これでは明日のない国にこの国はなってしまう。政治家は対案を持って議論し批判せよ。対案のない不満ばかりの機関銃発言ではいい加減にしろといいたい。無責任は経営者として失格である、国家経営は任せられない。マスコミは経営者ではない、なぜなら自分たちで結果責任を問わないし視聴者も問わない、言いぱなし、批判しっぱなしだ無責任と言わざるを得ない。有権者が、第四の権力支配を回避するにはスイッチを消すことである。そしてコメンテーターの話でなくゆっくり新緑の中でも、星を見ながらでもいいじっくり思索してみることではないか。自分の人生であるからだ何にも支配される必要は無い。

ダムの滝は重力で波形の文様を繰り返す、雪解けの越流水を流す楢俣ダム。

発電所の先には電線が無い、ここから電力を送る、送る側は、ひたすらタービンを回し続けて送電線に電力を送る。電気を使う人は多いがこのタービンが回り続ける音を聞く人は少ない。

 
525日日曜日 埼玉県内労組の定期大会水上で行われる、県代表代理で参加する。建設業は仕事の総量そのものが減っている、そのほか社会の仕組みが変化してきているすなわち需要の変化や後継者問題、個人経営の問題は日本の現実そのままである。

 
524日土曜日 米を箸でかき回してとぐ若者、母親に下着を全部洗ってもらう進入女性社員など家庭教育や家庭生活の現実が今の新入社員の見えない実生活にあるという話を聞いた。集団生活は経験しない、家庭の中で親の背中を見て育った豊かな物質に囲まれて育った世代が、品格やマナー、躾から程遠い日常生活を家庭で過ごしてきているようだと高崎のある労働組合の委員長が話をしていた。教えない教わらないで大人になってしまった、その責任は家庭教育にあるようだ。家庭教育は親の背中である。背中から見ると前から見るよりよくわかる。政治における政党の正面からの発言と違って背中から静かに見ると腹までわかることが多い。背中は行き方の蓄積されたものであるしそれを業というがそう簡単には変えられないし変わらない。子供の背中に品格を教えない、人生の目的を教えない親がいる。経営を知らずして国家経営はかたれない。おねだりだけでは経営が成り立たない、収支は膨大な借金で首が回らなくなっている。バブル時代に酔いしれたかってのように贅沢や無駄を許せるような経営状態ではなくなっている日本の現実がある。無責任な人の批判に終始していては何も始まらない。改善は成長企業の経営の鉄則である。審議をしない議員はやめればいいし、採決に欠席する党首は国民に陳謝して党首を去れというだろうに普通の株主や納税者は。何も年金未納でやめることは無かっただろうに、国会議員は地方議員では考えられないことを平気でやっている。第一参議院のことを衆議院議員が発言している、参議院はその本来の役割を忘れたのか、良識の府参議院のプライドを参議院議員は取り戻せといいたい、さもなくば税金の無駄使いではないか。参議院無用論になる参議院議員は6年間も審議拒否や対案も示さないで反対だけをするのか。国民の幸せや世界の平和のために参議院の議論が光るように努力を願いたいものだ。

赤城SAにて

 
5月23日金曜日 会派代表者会議。6月議会に向けて市長から提出議案の概要説明。
 
5月22日木曜日 昨夜から朝4時まで書類整理など。政治、経済、文化、教育等々政策課題の整理、変化の時代の情報はゴミか宝か、自分の信じた政策と行動を生活現場の人びとと共にサービス向上に向かって進みたい。今日は眠い。
 
5月21日水曜日

7時より駅立ち、公明政策チラシ配布。

午前10時より蓮田市役所で蓮田白岡法定合併協議会設置協定調印。

午前11時、蓮田市で蓮田市白岡町議会合併促進協議会役員会行われる。

合併に関する協議いよいよ具体的段階にスタートする。

2008.05.21 埼玉新聞記事より転載

 
5月20日火曜日 親友から肺がんが発見されたとの連絡をもらう。先日、彼は、「肋間神経痛と医者に言われて痛み止めをもらって飲んでいるが夜中目が覚める、今度精密検査を受ける」という話だったが驚きである。30年来の親友の病は私にとってもつらいが病魔に勝ってもらいたい。早い回復を祈っている。「人生は難が来たことでをもって安楽と心得よ」とは日蓮大聖人の生死の人生における指導である。人生は命がけである、どう生きるかではなくて、どう戦い生きたかだ。
 
5月19日月曜日 13:00 黒浜西小学校PTA総会。16:30.さいたま市にて会議
 
5月18日日曜日 11:00 13:00 19:30 市内会合参加。市民の声、生活の声は何よりの学びである。政治は生活者の中にあるし現場にある。
 
5月17日土曜日 午前、さいたま市会議、午後、浦和市場事務所にて仕事。夜、市内会合。

柳田邦夫氏の月刊現代の2・5人称の提言を読む。深い示唆がこめられている。自分と家族と他人。21世紀は生き方の模索、哲学性がないと立ち行かなくなるであろう。

 
5月16日金曜日 臨時議会。合併協議会の条例、予算など可決成立。流れは蓮田白岡の合併に向かって始動。協議会事務所は蓮田市役所に設置。
 
5月15日木曜日 四川省の大地震は胸が痛む。災害は人類に襲い掛かる、人類は危機に対して手を取り合って助け合わねばならない。災害地震は瞬時に世界中を駆け巡る。グローバル世界を見据えて日本人ももっと発信しなければ埋没する。中国の人びとの衣服や生活が格段に以前とは違って豊かになってきているのが画像で読み取れる。悲惨の中の悲しみの顔は世界中の人びとの心を痛ませる。
 
5月14日水曜日 疲労が蓄積されている、手や足がパンパンに膨れている。肉体は正直である。
 
5月13日火曜日 市内あいさつまわり。

早朝の苗場山を望む。

 
5月12日月曜日 新潟。屋根工事完成してほっとする。限界に挑戦し、目的達成。

作業はロッククライミング4本の縄を操っての大工、屋根や仕事。

 

 
5月11日日曜日 新潟。雨。
 
5月10日土曜日 新潟。屋根工事。

朝露の中でスミレが咲く。

 

 
5月9日金曜日 新潟。屋根工事。

作業は私。

 
5月8日木曜日 新潟。

関越道走行、谷川だけを望む。

清楚の花山野草。

 

 
5月7日水曜日 さいたま市内の労働組合あいさつ。健康保険制度など要望意見を聴く。夜さいたま市内会議。
 
5月6日火曜日 久喜駅東口公明党埼玉県本部、長沢前衆議院議員街頭演説。
 
5月5日月曜日 こどもの日、孫来る。藤の花を自治会館まで行く。新井自治会館の藤の花は黒浜沼をバックにいい花を毎年咲かす、自治会の誇りでもある。
 
5月4日日曜日 新井第一自治会弁天社祭礼。
 
5月3日土曜日 公明党埼玉県本部長沢前衆議院議員、蓮田駅にて街頭演説。

 

 
5月2日金曜日
 
5月1日木曜日
 

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