| 08年12月 伸一激動する時代の中で日々考える TOPページ 09/01/01 |
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12月31日水曜日 除夜の鐘が聞こえる、今年も終わり新年が始まる。新しい年がすばらしい年にできるようにしたいものだ。そう決めて2009年をスタート。
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12月30日火曜日 画像を通して、一年を振り返る。 車で通過したが、靖国神社は新年の準備が整ったようだ。東京タワーも新年の準備ができたか。タワーは高度経済成長のシンボルだった。
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12月29日月曜日 家の掃除、妻は美容院、夜、ハーバード大学から帰った友人と、世界情勢について語る。 世界中に友のいる友人は、来年は、3ヶ月間の作業でハーバード人脈のスタッフとと共に、「この国の未来政策」の発信準備が整ったとのこと。NGO,国際貢献や、国際経済外交、雇用、暮し方、この国への新たなメッセージを楽しみにしたい。 |
| 12月28日日曜日 市職員母の葬儀、春日部。その後、東京の会合に参加、良き仲間と近況を語る。経済が厳しい旨皆語るが、やがてカーボンの話から宇宙ステーションの話になった。宇宙発電や、太陽電池の話は、日本の技術力が宇宙開発で威力を発揮するということで、暗い話から未来の話で終わった。 |
| 12月27日土曜日 読書や書類整理で1日終わる。 |
| 12月26日金曜日 市役所御用納め、議長副議長で本庁舎職員、出先機関にあいさつ回り。合併推進、ゲリラ豪雨の水害、都市計画変更の再開発事務所、耐震工事中の仮事務所での水道、下水道事務所。昨日の緑町火災で2件消失してその処理で消防本部はてんてこまい。年末の火災は、全く何ともかわいそうだ、被災者に言葉もない。火災には火種がある、火を扱うは火種を確実に納めないと、やがて出火する原因となる。 |
| 12月25日木曜日 会社人間に区切りをつけて、60歳で定年。人生を久しぶりに蓮田に帰った友人は、いま自分の家を離れて田舎暮らし、小説家を目指し頑張っている、合間に陶芸で友人と交流している。会社を離れると、人との交流が少なくなるために彼は、それぞれの友人の括りで、年2回づつ旧交を確認し、近況を語る交流グループを作っている。その中の今日は1グループであると彼は話している。いくつになっても目指すべき目標を持ち努力することはすばらしい。 |
| 12月24日水曜日 |
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12月23日火曜日 圏央道と蓮田市を広域的観点で思索をしてみた。 その上で広域都市計画図は参考となった、図を見ると、蓮田市の過去・現在・未来が見えてくる。
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12月22日月曜日 午後、浦和にて会議。夜、 大宮にて旧友と懇談会。共に何でもはなせる友は、人生の宝である。 雇用環境が悪化している、しからば政策はあるか考えてみた。
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12月21日日曜日 午前中学校応援隊として黒浜南小学校の校庭の枝切り落ち葉掃き枝切り派決行の肉体労働になる、暖かいせいもあって汗だくでの作業、多くの皆さんの連帯できれいになった。 午後ウインドー・オーケストラ演奏会、白岡コミニュティーセンターにて生の演奏は,CDとは伝わるものが全然違う。
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| 12月20日土曜日 議会が終わって事務整理。 |
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12月19日金曜日 議会最終日。全ての議案可決成立、採決結果にリンク。 全員協議会で、蓮田駅西口再開発事務所からいままでの経緯、再開発の概要、都市計画の変更、事業計画変更の内容と事業計画、資金計画の流れの説明を受ける。
市役所の前のサザンカの花びらが美しい。花びらも暖冬故か早く散ったか?
再開発事業今後の流れ |
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12月18日木曜日 東京帝国ホテルにて米国戦略会議CISと日経新聞共催のセミナーに参加。 年末最後の有楽町周辺の宝くじ売り場は3億円の夢を求めて行列である、あすが最販売最後という。
夜、教育立県埼玉を最初に議会質問した教育の、「畠山清彦県会議員」のパーティー、深井議長壇上あいさつ、フルートの演奏派生時価のパーてーでは珍しい、彼、畠山氏はいつも文化にこだわっている。経済不況のいま、ワーク・シェアリングをすべきと訴えていた。 |
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12月17日水曜日 菖蒲町モラージュ視察。122号バイパス沿いの巨大なショッピングモールは新しい商圏の変化を思わせる。周辺環境は激変した、蓮田市も影響は今後ますますある。
ショッピングモール3Fより。 |
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12月16日火曜日
円高は旅行会社が張り切る。海外格安を売り物にHISも年末、年始商戦。 |
| 12月15日月曜日 |
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12月14日日曜日 朝起きると雪、高原は雪道になった。
群馬県草津高原。 |
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12月13日土曜日
樹齢200年の赤松の巨木は、謙虚に冬の渓谷に堂々と林立する。 |
| 12月12日金曜日 |
| 12月11日木曜日 |
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12月10日水曜日 建設経済委員会 。夏の集中ゲリラ豪雨の被害を受けた駒崎上平野農村集落処理場、現地視察。修復には2000万あまりかかるという。
水圧で破れた地下の機械施設前のドア。
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12月9日火曜日
伊奈方向から栗橋線交差点を望む。 関山地内、県道上尾蓮田線と栗橋線交差点は多くの課題を内在している。
東北道脇、県道蓮田白岡久喜線は椿山橋ベルクス方面T字路交差点改良歩道整備はまもなく改良工事が部分的の終わる。15年以上前から指摘した箇所である。通学路も確保された。 各地の市道と県道の交差点改良は遅れた蓮田市の道路行政の大きな山積みの課題である。 |
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12月8日月曜日 住宅用安全な蓄電池が開発されたという。日本の家庭では新たなエネルギー対策、節約・エコに結びつく。科学の進歩には未来がある。政治人間は混迷するが、真理は普遍性を持つ、政治も人間も1000年の単位でものを見る普遍性の宗教哲学が必要であるのだが。政治の単位が短すぎるエゴと今日と明日のみでは世界の中で生き残れない。日本の政治に精神性や文化が必要であるのだがと私は訴えたい。未来は若者の教育、科学、文化だと思っている。 いまは1000年の単位での激変過程ではないか、哲学なき者は国家であれ、自治体であれ個人であれ滅びかねない。人生とは何か、生き甲斐を裏返せば死に甲斐である、死に甲斐は持っているか、そう自分に問うてみた。 (平成20 年)1 2 月8 日〔 月曜日)日本経済新聞朝刊
科学(万能細胞)の研究は夢と希望を与える。 京都大学の山下潤准教授らは、万能細胞であるマウスの「胚(はい)性幹細胞」(Es 細胞)から従来の約十倍の効率で心臓の細胞を作製する技術を開発したっ特定の薬剤を加え、効率を向上させた。新型万能細胞(1 Ps 細胞)にも応用できると考えられる。’動脈硬化や心筋梗塞(こうそく)などの治療に将来役立つ可能性がある。日経記事 生命誕生の歴史はインパクトか 地球海面に隕石が衝突することによって有機物が発生したと考えられる有機物合成実験が成功したという。生命起源が解き明かされるか。
オバマ次期政権は科学の復興に挑むという。ES細胞、ハイブリット車、情報圧縮既往媒体などが目玉のようだ、日本と競合する技術大国競争に敗れれば日本はただの孤島、小島になってしまう。 |
| 12月7日日曜日 テレ朝のサンプロで公明党太田代表が答えていたが、国民に希望を与えられない政策はだめである。批判と反対だけでは対策ではない。100年に一度の金融危機に批判だけで実効性のある政策を打ち出さなければ国民が疲弊する。「やるべきほどは山ほどある、官邸に寝袋をもって対策をこうずるべき」これにはコメンティーターもさすがに同調した。責任は国民に対して政治家もマスコミも負わなければならない。国民が困ったときは評論批判よりまず助けろ。問題認識を心に置け、景気は気分が先行する、気分がめいれば消費の拡大はない、現金は有効である、怒る人はいない。みんなで使い方を相談して職場や家庭が盛り上がる。先に高物価、賃金目減りで萎縮した経済ではないか。お金をもらって怒る人はいまい。物価高で家計、生活が赤字になったから補填する。基本となるシュミレションのGDPの数字も0.1と発表しているが実際は0.14。バブル後の減税モデルで試算。エコノミストは0.3や0.4との数字も示している。東京足立区で約100億円だというが、、蓮田市で約8億67百万位か。蓮田市の19年の年間商品販売額は43億93百万、現在縮んだ蓮田市の小売りには5分の1にあたる相当金額である。 |
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12月6日土曜日 商工会「ふれあいフェスタ」参加団体は前向きである、元気な事業所には希望と勇気をもらうものだ。
菊池造園土木の高度作業車での天まで上がれは子供達が列をなして満員盛況であった。
オープンセレモニーは中学生のブラスバンドから始まった。 |
| 12月5日金曜日 議会、本会議質疑。一般質問発言順序の抽選。人事案件採決結果。 |
| 12月4日木曜日 一般質問締め切り、14人。 質問内容にリンクします。 |
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12月3日水曜日 午前ボランティアG{ひまわり」の皆さんが歳末の品を社会福祉協議会に届ける。 切手、ベルマークなど多数。 夜、党支部会。終了後、メキシコに帰国する弟と2009年、来年の打ち合わせ、新宿京王プラザに。12月は早い、今日がもう3日。
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12月2日火曜日 さいたま市にて各企業組合あいさつまわり。
夕刻、蓮田駅前では交通安全協会主催の年末交通安全キャンペーン。 各企業は、年末から来年に向けて相当に景気が冷え込みかつ雇用が危ぶまれると現場からの企業組合の声。JRの棚には又は屑籠には週刊誌もなくなったと言っていた。ひろ子さんも不況にさらされる。(週刊誌を拾って生活の足しにしている人を言うそうだ)
17号バイパスの高島平通り銀杏並木は日に金色に輝いている、うらやましい金色だ。 |
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12月1日月曜日 12月定例議会開会。
大宮栗橋線城交差点。 交差点工事が完了を間近になってきた。 左、マルエツ、右、城沼公園
平成20
年12
月定例会中野市長の行政報告
以下、報告内容抜粋 1 蓮田市・白岡町の合併協議の進捗状況について 蓮田市・白岡町合併協議会を6 回開催しました。合併の方式、合併の期日、新市の名称及び新市の事務所の位置の合併基本4 項目全てが、合併協議会で承認されました。また、協議会の結果については、市の広報紙や合併協議会だよりのほか、平21 年の2 月から3 月に かけて新新市基本計画のパブリックコメントや住民説明会を開催し、市民の皆様にお知らせします。 2 平成21 年度の予算編成方針について。 来年度の予算編成力針につきましては、去る10
月23
日付けで、各所属長に通知をしたところです。 3
歳末一斉防犯活動について 4 タイム16 : 00
ライトオン作戦出発式の実施について 5
交通災害共済会費補助の廃止について 6 産業祭農業まつりについて 「蓮田市産業祭農業まつり」が、11
月23
日く祝)に農業者トレーニングセンターで盛大に開催されました。 7
コスモスまつり
)・そばまつり
)について 8
クリーン作戦の実施について 9
綾瀬川
クリーン作戦について
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