あきさだ
秋定啓文のページ
【仕事】
ライター
【専門分野】
保険、経済、法律関係
【略歴】
出身=東京都
現住所=東京都
早稲田大学第一文学部(文芸専攻)卒業。在学中に講談社の編集に従事。卒業後に、小学館、講談社の雑誌に執筆。リクルート、毎日新聞系で経済関連記事を執筆。その他、多様な媒体に執筆中。
【著書】
『おやこ自転車街を行く』(筆名秋野恵子、文園社刊)、『裁判がよく分かる本』(廣済堂ブックス)、『法律のしくみ』、『今なら分かる、シュンペーター、ケインズ、そしてマルクス』(近刊)
【出版企画】
拙著「おやこ自転車街を行く」の介護版です。
タイトル;おやこ歩行者街を行く
コンセプト;介護のケーススタディ を120編収録。具体例で介護百科になることをめざした。1エッセイ、1エピソードに介護のノウハウをコラムとして1つつけている。
春;1,10年前からぼけていた?! コラム、ボケと気づくとき
2,花がだいすき コラム、散歩の心得
3,デイホーム に通うとき コラム、デイホームの調べ方
4,初めてのヘルパーさん コラム、ケアマネジャーのリストを見せて貰おう
5,ケアマネジャーは頑強な男だった!!
コラム、ケアマネジャーのチェックポイント
6,手紙が届かない コラム、役所へとどけること、窓口は2カ所以上あります
その他、春は介護保険の手続き中心に介護者がぼけを受け入れていくことを書いております。
夏は医療中心、秋は心のケア、冬は、死を見据えたエピソードを入れております。主人公のぼけた老婦人84歳は明るい闊達な人で、傍目にはぼけとわからないため、事件がいろいろおこります。介護度が1から3,4と進むに従っての心得も入って役に立つ物になっています
【ひと言】
資料を探しています。1943年から47年まで台湾にいらした方はご一報ください。また、馬占山について詳しい方はありませんか?埋もれた真実を掘り出しています。
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