山口道宏のページ
【仕事】
ジャーナリスト、構成作家
【専門分野】
老人、社会病理
【略歴】
出身=東京都
現住所=東京都
元・日本出版学会所属、編集者。
編集業務のかたわら取材チームを組織し社会派テーマに取り組むライター集団を組織する。1980年ころから老人、社会病理を専門として発表を続け、また地域福祉に関する社会教育や自治体職員研修に講師として参画。近年は福祉番組の制作企画などにもかかわる。現在、シニア総研代表。
【所属団体】
法政大学大原社会問題研究所、東京ソーシャルワーカー協会、高齢者福祉東京オンブズマン会議(旧・現代老人問題協議会)
【著書】
『老夫婦が独りになる時』(三省堂、1991年)、『東京で老いる』(毎日新聞社、1994年)、『大衆長寿時代の死に方』(共著、1995年、ミネルヴァ書房)、『老いを戦略するとき』(現代書館、1999年)。
【自治体関係/研修機関】
目黒区教育委員会講師(1993年)、世田谷区職員研修講師(1996年)、ほか多数
【その他】
フジテレビ「長期テレビ連載・老後」コメンテーター(1992−1993年)
早稲田大学生活の質講座(早稲田大学人間総合研究センター)講師
共立女子大学ボランティア講習(八王子)講師
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