アゼルバイジャン

 

 

 

▲聖人が修行したと言われる聖なる「五本の指」山

 

アゼルバイジャンは石油の国です。1999年末ジェームズ・ボンドの「The World is not Enough」にもパイプラインの通るエキゾチックな国として登場しました。しかしアゼルバイジャンはそれだけの国ではありません。国のいたるところで天然ガスが地面から噴き出し、そこに点いた火はもう二千年も燃えつづけています。カスピ海で獲れる良質のキャビアが恐るべき安さで売られています。そして何よりもすごいのは、そこに暮らす人達の「濃い〜」キャラクターなのです!!

 

アゼルバイジャンの「へんなひとたち」

1.パルヴィズ

2.ルスラン&その父

3.ロフシャン

4.アフタンジル NEW!!

 

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