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過去の「へんなひとたち」トップに使った写真とコメントのアーカイブです。

 

掲載年月 撮影場所  
2000年6月 「神の地」 グルジア・ムツヘタ 豊かで貧しく、享楽的で哀しい国グルジア。コメントは新しくつけかえました。
2000年7月 「廃墟の町から」 ないしょ 某国某所、戦争の傷跡からまだ立ち直れない国に行きました。
2000年8月 「歴史の重み」  チェコ・プラハ Methaの最も愛する国チェコの最も愛するカレル橋を収めました。
2000年9月 「掘りまくれ!」 アゼルバイジャン・スムガイト郊外 石油の国アゼルバイジャン。掘り尽くされて枯渇してしまった油田です。
2000年10月  「プロって一体!?」 イギリス・ロンドン お馴染み、ビルダーの陰謀(?)に翻弄される家。
2000年11月 「ロシアの野生」 ロシア・モスクワ 朝のモスクワの地下鉄。目立たないようにフラッシュをたかずに撮りました。
2000年12月 「チェロ弾き」 アルメニア・エレヴァン アルメニアに行くと必ず目で挨拶を交わすおじさんです。
2001年1月 「悠久の大地」 ケニア・エレメンタイタ はじめてのアフリカ。サバンナで見た新世紀の夜明けです。
2001年2月 「聖者の街」 イタリア・アッシジ 冬のひっそりとした雰囲気が印象的でした。
2001年2月(2) 「わが祖国」 日本・東京 久しぶりに日本に行きました。
2001年3月 「春」 トルコ・イスタンブール マルマラ海沿いの公園で恋人達を激写(?)。
2001年4月 「どうぶつえん」 イギリス・ロンドン 全然知識がなくて試合にいくのはおこがましいので、とりあえずここに。
2001年5月 「風の街」 アゼルバイジャン・バクー 石油の香り漂うカスピ海。そこに残されたソ連の遺産!
2001年6月 「いきること」  ツヒンヴァリ・ロカ村 内戦の後遺症から癒えないツヒンヴァリ。山を越えればロシアです。
2001年7月 「おのぼりさぁ〜ん」 フランス・パリ やっぱりフランス語は喋れた方がいいですわ。ああ、恥ずかしい。
2001年8月 「お城」  イギリス・リーズ城 イギリスで一番愛らしいと言われるリーズ城。こんな家に住んだら手入れが大変さ。
2001年9月 「最後の夏」 アルメニア・ブジニ村 この瞬間は永遠の宝。
2001年10月「圧倒的な秋」 フランス・ランブイエの森 パリ郊外の森。色づきはじめた木々に押しつぶされそうに。
2001年11月「思い出に引きずられる故郷かな」 日本・東京 日本は東京。この雰囲気はここ以外ありえない。
2001年11月(2) 「色が」 日本・京都 京都の東福寺。溢れそうな色、色、色。
2001年12月「良いお年を!」 イギリス・ロンドン かなりピンボケ。でもそのお陰で薄汚れたロンドンも素敵な雰囲気に?
2002年1月  「迷路」 イタリア・ヴェネツィア 水の都ヴェネツィア。本当に妙ちきりんで素敵な街でした。
2002年2月 「常夏の島」 アメリカ合衆国・ハワイ 戦時下の楽園、ちぐはぐなハワイ。
2002年3月 「古代の栄華」 ギリシャ・テッサロニキ アレクサンダー大王にカンパイ!
2002年4月 「人間はいつも」 アイスランド・グトルフォスの滝 人が自然と対峙しない雪と氷と緑の国でした。
2002年5月 「留まるもの」 チェコ・プラハ 留まるのは最も勇気の要ること。
2002年7月 「永遠の謎」 イギリス・ストーンヘンジ ガラスのドームができる前に、急げ!
2002年8月 「空」  

日本・大阪

 

久々の日本の夏。とろけそう…。

2002年10月 「最後の楽園」  

フランス領ポリネシア・

 ソシエテ諸島

 

死んでもいいと思って訪れた地球最後の楽園。でも死ななかった。

 

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