|
[勝間通信] |
|
房総半島勝間集落-「晴耕雨読」の生活日誌。優しい響きの四字熟語、実際にはとても厳しいライフスタイルでした。「晴耕」は肉体の鍛錬、「雨読」は思考回路の活性化。「あるものは使い、無いものはつくる」、創意工夫が求められます。日々変化する森羅万象の観察力が養われます。そんな日常をご紹介しています。 |
|
[勝間通信]
2004年6月25日 |
|
夏至の勝間・盆明けのような勝間の風景 |
![]() ![]() |
|
[勝間通信]
2004年6月17日 |
|
「猫といっしょの田舎暮らし」 |
|
|
[勝間通信]
2004年5月17日 |
|
五月晴れは・・・気がつけば高温多湿と強い風 |
|
|
[勝間通信]
2003年4月7日 |
|
「アホで間抜けなブッシュとスターリンオタク・サダムのいくさ」・・・ イラクの戦いのニュースを見るにつれ、反吐の出るような感覚を覚える。糞ったれの戦いを誰が望んでいるのか。TV画面で合衆国政府のしみったれの高官が、使えなくなった下半身を奮い立たせ、糞まみれの勝利を傲慢に語るのを見るにつけ糞から目を背けてしまう。どうしたらいいのかも判らずチャンネルを変えることになる。この戦を解説するヤツがいる。彼らは同罪だ。そいつの糞の穴に糞まみれの箸をつっこんでやりたい。 (大行征) |
|
[勝間通信]
2003年2月2日 |
|
・[勝間の竹炭-2]
炭焼小屋 |
![]() |
|
[勝間通信]
2003年1月24日 |
|
・気がつくといつの間にか旧正月・・・ 正月を迎えHP更新を・・・と考えてるばかりで作業が進みませんでした。で、気がついてみると梅は蕾を、土手にはうっすらと緑が。昼間も心持ち長く感じられるようになり、いよいよ春、農歴の正月。農に携わる人には大切な節目です。まもなく部落では春祈祷のおまじないの御幣が辻々に立てられ、豊作をもたらす神を迎える準備が始まります。とはいえ風は冷たく、動き出すのには一寸。コタツに座って縁側越しに春めいてくる風景を眺めるに留めています。 |
|
・[勝間の竹炭-1]
勝間の炭焼きを紹介 |
![]() |
|
二年前、下の園芸農家に
「これだけある竹を放っておく手はないですよね。今、竹炭は売れるそうですよ」、
の一言で彼は炭焼き小屋を建て、従業員を使って竹炭の製作に取りかかりました。この辺りでも、昭和30年代までは炭焼きが行われていたそうで、勿論その頃の炭は雑木のコナラ、ブナ、椎など。昨年亡くなられた部落のじっちゃんに聞いたことがあります。ですから下地はあります。しかし、先代先々代が高齢、または亡くなられたでノウハウの伝承はほとんどなかったようです。 |
![]() |
|
[勝間通信]
2003年1月1日 |
|
[勝間通信] 2003年1月1日 家族・友人・そして志を共有する人たち "新年快楽!" 今年もOUR−STUDIOをご支援ください 昨年暮れ、大掃除の最中突然に全身疲労、高熱(といっても37.8度)で寝込んでしまいました。夜中には平熱に戻るという、これまたいい加減な身体、原因は普通の風邪、ウィルス性ではありません。懐かしい病気です。本来なら最後のHP更新としたかったのですが、とりあえず新年だけはと思い、例年のご挨拶とさせていただきます。 |