1)写真を利用した年賀状
- デジカメ写真
- 写真を利用する場合、元気でやってますよという感じが伝わって来るのが良い。本人が写っている写真でも本人が撮影した風景写真や静物写真でも説明があればその人の生活が滲み出る。写真はカメラさえあれば撮れるからもっと年賀状に利用しても良いし、貰って嬉しい。
- 逆に貰って嬉しくないのは本人がいない子供や子供達だけの写真。これって何?という感じで、せめて本人は入って欲しい。
- 写真の場合は文章を入れよう。
- 基本的に写真を利用する場合は文章が必要だ。本人の気持ちがそこに出て来ないと手紙でも年賀状でもうわべだけとなる。気持ちが籠もった手紙でなければ出す意味がない。
- 静物写真と俳句の組み合わせなども良い。俳句はその人の気持ちを表現するわけだから当然に伝わって来るものがある。川柳でも気持ちが伝わる点では同じだと思う。
- 「謹賀新年」とか、「明けまして・・・今年もよろしく」ていどの決まり文句だけで何も書いて無いのがありますどんなに綺麗な景色でもどんなにかわいいお人形でも味気ない。でもそれが自分の撮った写真であり、自分の作ったお人形であれば話は違う。文章は是非入れたいですね。寸借した画像であれば尚更です。
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